#47.【宅配】連休初日はがっつり荷物が減った | 底辺からの景色

#47.【宅配】連休初日はがっつり荷物が減った

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こんばんわ。佐川急便で委託ドライバー(サポーター)をしながら400万円の借金と付き合っている管理人の来栖あさひです。

今回は『2021年7月22日の連休初日、荷物が圧倒的に少ない件』の話です。愚痴です(笑)

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7月は繁忙期だと思っていたけれど

私個人的には宅配便を利用する機会もないので、勝手なイメージですが、7月はお中元が届き始めて繁忙期に突入していくものだと思っていました。

とはいえ、私のエリアが元々平均個数が少ないというのもあるので(バラつきは大きいですが、だいたい朝持ちが40~90個程度)、繁忙期も閑散期も極端に増えたり減ったりはせずにいつも通りの範疇で少なめか多めか、というレベルです。

上記で圧倒的に減った、とは書いたものの、やはりこの範疇には収まっているわけです。

ただ、7月が始まってからの平均配完個数(集荷個数も込みでの個数)は6月と比べて減少している傾向にあります。

SD(佐川急便のセールスドライバー)いわく7月は閑散期だそうで…繁忙期は12月しかないのかと嘆いてしまいますね。

繁忙期の話が出たので…余談

そういえば、12月の繁忙期には平均売上で15,000円を超えたりもしたんですが(日常的な平均売上は12,000円前後)、今のところ12月以外では自分のエリアだけで持出個数が100個を超えてくるようなことはほぼありません。

12月は自分のエリアだけで100個を超えた日もチラホラ…そんな日が早く来ないかな…泣

そんなエリアなので、SDから本来サポーターが持たないデカ宅をもらったり、周囲のエリアのサポーターと話しながら重くて行きたくない荷物(重い荷物もデカ宅になる)をもらったりして、単価の引き上げに躍起になっています(笑)

私が所属している営業所では基本的に宅配の単価は160円(商貨は100円)ですが、デカ宅は300~600円になります。

ですので、売上を配完個数で割った際に平均単価が180円を超えてくることもざらにあります。

積極的にデカ宅を持っているので、配完110個でも売上が20,000円を超えていた、ということもありましたね。

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本題…今日の朝持ちは49件51個

まぁ、表題の通りですが、51個だと全て配完しても単価を単純に160円で計算しても約8,000円です。

そこに単価100円の商貨が混じってきたり、今日はデカ宅も少なかったりだったので、もしかしたら8,000円を割り込むかも。

しかも、当然ながら不在0のわけはないので、その分の売上もありません。

さらに問題なのは夜指定などで午後にドッキングでもらう為に置いてきた荷物が3個しかないということ。

普段は夜指定が10個程度はあるんですが、今日に限って…やっぱり連休だからですかね。

ドッキング…昼便が多少あった

ドッキング場に行くと、意外にも10個程度昼便で届いていました。

追加が0個ということも多いなかで、これは嬉しい誤算でした…が。

朝置いていったものと合わせても12個。

結果的に今日の持出個数は61件63個。無念です。

とりあえず〆

まだ配達中なので配完個数は正確に出せませんが、現状で不在が8個あるので、最大でも55個ということになりますね。

単価160円で単純計算すると、9,000円弱です。

泣けます。

また私の仕事の内情的な記事も書いていきますので、暇つぶしにでも見てやってください。

それではまた。

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